疑問質問に答えます
 
  Googleでfuneral.co.jp内を検索します。
 


18、葬儀の費用は?

   葬儀料金に対してだまされない為・見落としてしまう項目・ 注意しなくてはならない事は!

※私共は、ご遺族の為にアドバイスやご提案を行う事があっても、

  自分自身の為への無理な営業は一切行いませんし、禁止しております。

  常にご遺族・ご葬儀を第一に考えアドバイス・ご提案をいたします。

 
  ひまわりの葬儀費用はわかり易く具体的にお見積をHPに掲載してあります。

    
 他葬儀社の葬儀料金表示にはよくご覧頂く、

 ○○プラン40万円や10号祭壇一式等と言う表示がありますが、そのようなプランの

 ほとんどが、葬儀社の葬儀料金だけと言うものが多く、他に

 ●火葬場への支払い料金  ●飲食接待費(お飲み物やお料理)  ●車両費
 等が別途請求と言うことが多く、お見積もりの際には気をつけなくてはなりません。

 注意しないと、後日請求書に、

 葬儀40万円 + 火葬場実費20万円 + お料理30万円 + 返礼品 15万円

          + 霊柩車・マイクロバス12万円

 等と言った請求書が来てしまいます。
   

 私ども、ひまわりの家族葬は、それら全て合計した金額表示ですので、非常に

 わかりやすく、追加料金も無いように、喪主花一対や人数に応じたお飲み物代も

 含めたプラン設定といたしました。ですので、プラン内容から大きな変更が無い限りは

 料金が増える事はありません。

 追加の料金も火葬場の混みぐわいでご遺体の保管にかかる費用やドライアイス等の補充

 予定人数が増えそうな場合の料理や飲み物の追加・返礼品、礼状の追加は考えられますが

 喪主様に其の都度確認をして追加して行きますので想定外の費用をご請求する事は御座いません。
  

TOPページへ
23区式場紹介へ
多摩地区式場紹介
宗旨宗派別
お布施の価格
オプション・変更項目
ミニマムプラン
コンセプト
区民葬簡易計算
一般的な仏式の流れ
一般的な神式の流れ
ブログ
会社概要
ペットとお別れ
Q&A方式でお答え
葬儀後の手続き
エンディングノート
My Will
 Copyright(C) 2006 Himawari Mortuary. All Right Reserved.