ペット 死んだ時 もしもの時

老衰の場合はかかりつけの獣医さんから例えば「人間で言うと100歳を越えてますので」いつ、
何が起こってもおかしくありません等と言われると思います。その時に備え、少しでもお役に
立つ事をまとめました。今は少ないですが、今後増やしていく予定です。

ペットが危篤

●かかりつけの獣医さんへ連絡が付かない場合は下記をクリックして探してみてください
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ペットが危篤

●自宅で息をひきとった場合

 蒸しタオル等で体を拭いてあげましょう。ドライシャンプーをしてあげても良いでしょう
 詳しい対処方法はこちらより
ペットが危篤
●しばらく自宅に安置させてあげたい場合は

 こちらのページの一番最後の「火葬日まで」をご覧下さい
ペットが危篤
●どんな火葬方法があるの?

色々な方法がありますのでご紹介します。

1、合同火葬  →  わんちゃん、ねこちゃん、一緒に火葬炉へとなります。ですのでお骨も
              まじってしまい、お骨をお返しする事も不可能です。ほとんどの所はお骨を
              「合同のお墓へ」となります。

2、個別火葬  →  名前の通りその子だけ、個別にて火葬してくれます。ですが、お預けして、
              翌日〜3日後にお骨になり骨壷に入って帰ってくると言うかたちです。
              ご家族で火葬場までひきとりに行くか、お届けしてもらうかで料金は異なります。
              詳しくはこちらより

3、立会い火葬 → お持込になり、ご家族の目の前で火葬炉へとなります。ご収骨後お骨に収め
             ご帰宅となります。詳しくはこちらより
ペットが危篤
●今日これからすぐにでも火葬できますか?

方法を選ばないのであれば、深夜・夜間・年末年始等を除き可能です。合同火葬は、引取りに
お伺いしますので問題ありませんが、個別や立会いをご希望の場合は、ほとんどの場合、
予約が必要です。比較的空いている、場合などはすぐにでも可能の場合がございます。
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●自然に帰すために散骨したいのですが・・・

散骨する場合には、お骨をミリ単位に細かく粉骨しなくてはいけません。ご紹介の火葬場にて
粉骨していただけます。散骨する場所は、霊園で散骨できるところや海などがありますが、
海では「節度をもった散骨」を行わなくてはいけません。
岸から○○海里離れた所で、(20km以上と言われています)漁場等への配慮などが必要です。
山に撒く場合は、個人の持ち物の土地へはもちろん勝手に撒く事はできません。事前にそこの
管轄の役所等で良く調べてから行いましょう。
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●お骨を預かって欲しい、お墓が欲しい、私と一緒のお墓に入れてあげたい。

  お骨を預かっていただける納骨堂や、 家族とペットが一緒に入れる墓地もあります。
  詳しい内容をご希望の方はメールにてお答えします。
 
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